流山市・柏市・木更津市の宅地分譲をご紹介!

街の紹介

街の紹介

LIFE暮らし

地区中心部は、ホームセンター、スーパーなどの大型店舗が集積し、ショッピングゾーンを形成しています。
「南流山」駅周辺にも、コンビニや飲食店、病院・クリニック等があり、快適な暮らしを支える生活利便施設が徒歩圏に充実しています。また、「南流山」駅から地区内を循環するコミュニティバス「流山ぐりーんバス」が運行され、居住者の生活をサポートしています。

ヤオコー
1ヤオコー
ヤマダ電機
2ヤマダ電機
コーナン
3コーナン
ユニクロ
4ユニクロ
スターバックスコーヒー
5スターバックスコーヒー
コミュニティバス「流山ぐりーんバス」
コミュニティバス「流山ぐりーんバス」

SHOPPINGショッピング

流山市内には、「流山おおたかの森S・C」や「イトーヨーカドー」などの大型商業施設が点在しており、また足を伸ばせば埼玉方面に「ららぽーと新三郷」、「IKEA新三郷」、「コストコ新三郷倉庫店」、「イオンレイクタウン」などがあり、また、柏方面には「ららぽーと柏の葉」など大型複合施設があり、バリエーション豊かなショッピングが楽しめます。

流山おおたかの森S・C(流山市)
流山おおたかの森S・C(流山市)
イトーヨーカドー(流山市)
イトーヨーカドー(流山市)
ららぽーと新三郷(三郷市)
ららぽーと新三郷(三郷市)
イオンレイクタウン(越谷市)
イオンレイクタウン(越谷市)
流山市の魅力

NATURE自然

「都心から一番近い森のまち」をスローガンに、美しい緑の続く街並みづくりを進めています。
市内には、豊かな自然を生かして作られた公園などが点在しており、生活圏内に緑があふれ、季節の移り変わりをより感じながら暮らすことができます。
また、利根運河や江戸川沿いの水辺空間は、春は菜の花、夏は花火大会など、市民の憩いの場となっています。

江戸川堤の菜の花
6江戸川堤の菜の花
流山グリーンフェスティバル
流山グリーンフェスティバル
流山花火大会
流山花火大会
総合運動公園
総合運動公園

緑の価値を高める、つなげる。流山グリーンチェーン戦略

自然が多く残る流山市は緑のもたらす価値に注目。緑豊かな街全体の環境価値を高め、快適な生活空間をつくるために「流山グリーンチェーン戦略」を進めています。

EDUCATION子育て環境

「南流山」駅すぐそばに通勤時に駅でお子様を預けて保育所に送迎するシステム「南流山送迎保育ステーション」をはじめ、「親子サロン」や「子育て講座」など、地域コミュニティとの繋がりの中で子育てができるような環境が整えられています。
また、幼稚園、保育園は、地区内に開園しており、小・中学校は、地区に隣接し近いことから、子どもたちの通学も安心です。
※小・中学校は、令和3年2月現在のものです。南流山中学校は令和6年4月移転予定です。通学区域については、流山市学校教育課にお問合せください。

南流山送迎保育ステーション
7南流山送迎保育ステーション
南流山小学校
8南流山小学校
ありんこ公園(5号街区公園)
9ありんこ公園(5号街区公園)

「母になるなら、流山市」。働くお母さんの子育てをバックアップしています。

流山市では、延長保育や一時保育、休日保育はもとより、病後保育制度までを実施。他にも乳幼児のいる方のための「子育てサロン」や「子育て支援センター」、「送迎保育ステーション」、「赤ちゃんほっとスペース」の設置など、働くお母さんの子育てをさまざまな角度から支援しています。

流山市子育て応援サイト

INFORMATION MAP周辺地図

周辺地図

街づくり

つくばエクスプレス沿線のまちづくり~TXが結ぶ個性あるCHIBAのまち~

千葉県・流山市・柏市は、つくばエクスプレス沿線で、便利な暮らしと緑豊かな環境が調和し、ライフスタイルにあわせた暮らしが実現できるまちづくりを進めています。
「千葉県のまちづくり」は、流山市及び柏市と連携して取り組んでいます。

つくばエクスプレス沿線のまちづくり

流山市都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業の概要

木地区の概要

木地区は流山市の南西端に位置する施行面積約63.8ha、計画人口は約6,800人の区域です。
地区の北側は南流山土地区画整理事業の施行済み地区、南側及び東側は松戸市、西側は江戸川堤防に隣接しています。
交通施設は、地区中央から約1kmにTX(つくばエクスプレス)及びJR武蔵野線の南流山駅があり、秋葉原まで約20分(TX利用)で乗り入れます。また、地区中央から約3kmに国道6号が、北方の約5kmに常磐自動車道流山インターチェンジがあります。

木地区のまちづくり

木地区のまちづくりは、良好な居住環境を有する住宅地の形成を目指すものとし、一般住宅地(戸建住宅地)を主体として計画しますが、JR武蔵野線とつくばエクスプレスの結節駅である南流山駅へ近接していることから、集合住宅地(中高層住宅地)も計画し、既存コミュニティとの融合が図られるよう配慮して配置します。地区の中心部には南流山地域全体の利便性を高める商業地を配置し、センター地区の形成を図ります。
また、木地区は、江戸川に面した豊かな自然を生かし、様々な世代が安心して暮らせる住宅地の形成を目指し、「水と緑に囲まれた都心に近い便利なまち」をコンセプトとしてまちづくりを進めています。